東北関東大震災関連情報の投稿コーナー開設

東北関東大震災関係の情報を投稿できるコーナーを開設しました(2011.3.16).

左のメニューから投稿・閲覧できます.このコーナーには会員に限らずどなたでも投稿いただけますが,迷惑投稿を防ぐため,投稿者の実名を添えてご投稿ください.無記名のメッセージは定期的に無断で消去することがあります.

なお,投稿時にご面倒ですが,「HTMLを有効にする」がONになっていることを確認していただけますと幸いです.

投稿者: KOTO 投稿日時: 2015-2-26 11:50:22 (460 ヒット)

平成27年3月8日(日)に、コラッセ福島で開催される「2014年度 日本都市計画学会 東北支部 南東北ブロック研究発表会」の終了後に、懇親会を開催いたします。
時間、会場、会費については、下記の通りです。

●時間:18:30ー
●会場:居酒屋 いろはにほへと 福島駅前店(http://r.gnavi.co.jp/t043606/)
●会費:学生2000円,教員・一般5000円(予定)

参加される方は、3月4日(水)までに、川崎(福島大学)(kawasaki@sss.fukushima-u.ac.jp)まで御連絡いただけますようお願い申し上げます。

投稿者: KOTO 投稿日時: 2015-2-21 10:44:07 (623 ヒット)

プログラムをお知らせします.ご来場をお待ちします
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2014年度 日本都市計画学会東北支部 南東北ブロック研究発表会
日時 平成27年3月8日(日)
場所 コラッセ福島 3階 302会議室
発表 1題15分(発表10分,質疑応答4分,入れ替え1分)

参加費(資料代) 1000円

プログラム

開会の辞 9:50
支部長挨拶 9:55

■セッション1 10:00ー11:00 司会 古藤浩(東北芸術工科大学教授)
1 磐梯山ジオパークにおける認知度の現状と課題    佐藤歩(福島大学)
2 国立公園と国立公園制度に関する住民意識ー福島県北塩原村の住民の磐梯朝日国立公園に関する意識調査を事例としてー    三部和哉(福島大学)
3 公園内における移動イスの設置方法に関する研究 その1 移動イス置き場設置場所による利用実態    薄井良佳(日本大学)
4 公園内における移動イスの設置方法に関する研究 その2 季節差による移動イス利用実態    佐々木基(日本大学)

■セッション2 11:00ー12:00 司会 川崎興太(福島大学准教授)
5 都市計画マスタープランの評価の実態に関する研究    武石拡(東北大学)
6 地域住民の属性別にみる印象と期待    目黒里香(仙台高専)
7 市街地の縮小を想定した都市計画区域の再編に関する研究    福王寺 峻平(長岡技術科学大学)
8 自然公園法の許可制度における風力発電施設の取り扱いに関する研究    加藤 賢史(長岡技術科学大学)

昼食休憩

■セッション3 13:00ー14:45 司会 土方吉雄(日本大学准教授)
9 景観法に基づき認可された全国の景観協定の実態    星優太(福島大学)
10 当初線引き時の市街化区域と拡大した市街化区域の空間特性の差に関する研究     佐藤 大樹(長岡技術科学大学)
11 空き店舗対策事業の現状と課題?福島県を事例として?     鈴木裕香子(福島大学)
12 人口減少フレーム下での区域区分定期見直しの実態とあり方     田之上 貴紀(長岡技術科学大学)
13 首都圏遠郊部の市街地の密度に関する研究    松原 龍彦(長岡技術科学大学)
14 「環境未来都市」構想の取り組み実態に関する調査・研究?被災地枠6都市を対象として?    吉岡美知瑠(福島大学)
15 東日本大震災から4年目を迎える福島県県北地域における復興の課題と現状について    松崎祐樹(福島大学)

■セッション4 15:00ー16:30 司会 古藤浩(東北芸術工科大学教授)
16 市街化調整区域における開発許可制度の運用実態と課題に関する研究ー福島県内の線引き都市を対象としてー    小関真悟(福島大学)
17 地方都市における固定資産税収と建築活動の関係性に関する研究    小林 貴幸(長岡技術科学大学)
18 郊外住宅地における民間企業の総合的住環境マネジメントの実態と住民の評価   ー泉パークタウンを事例としてー   森 淳(東北大学)
19 福島県における都市再生整備計画事業によるまちづくり施策と事後評価の分析    庄子恵実(福島大学)
20 地方都市におけるまちなか居住の実態と課題に関する考察    沖村 駿成(長岡技術科学大学)
21 郊外住宅団地の居住実態と子ども世代の居住動向に関する研究ー福島市蓬莱団地を事例としてー    小室和也(福島大学)

★都市計画講演会 16:50ー18:00 司会 土方吉雄(日本大学准教授)
講演1 福島の復興と課題    中村伸也(復興庁福島復興局)
講演2 田村市都路町の復興に向けた住環境整備構想    出口 敦(東京大学)

☆懇親会 18:30ー
会場:居酒屋 いろはにほへと 福島駅前店
会費:学生2000円,教員・一般5000円(予定)

投稿者: mokmr 投稿日時: 2014-12-12 21:05:09 (514 ヒット)

2014年度日本都市計画学会東北支部 
「南」東北ブロック研究発表会と都市計画講演会の同時開催のご案内

2014年12月 日本都市計画学会東北支部総務企画委員会

日本都市計画学会東北支部では、会員の皆様の日頃の研究活動や取組事例を報告していただき、研究交流を図る場として、2014年度「南」東北ブロック研究発表会と第3回都市計画講演会を下記の日程で開催いたします。
本会で発表を希望される方は、以下の事項を参照の上、2015年1月24日(土)までに発表申し込みを提出のうえ、2015年2月20日(金)までに発表要旨原稿をご提出下さい。また,都市計画講演会は,「北」・「南」のブロックを問わず多数の参加をお待ちしております。

■「南」東北ブロック研究発表会
1.日時
 2015年3月8日(日)14:30-18:00 (予定)
2.会場
 コラッセふくしま(福島駅前)
3.発表応募資格
 原則として、発表者、連名者のいずれかが会員であること。
4.発表申込
論文タイトル、発表者名、連名者名、全員の所属、全員の会員種別を2015年1月24日(土)までに、 下記問い合わせ先までメールにてお知らせ下さい。
5.発表要旨原稿の投稿
発表要旨原稿の作成要領に基づき発表要旨(A4版用紙2枚または4枚)を作成し、2015年2月20日(金)までに、そのPDFファイルを電子メールで下記問い合わせ先まで送付して下さい。
発表要旨の様式につきましては、別添ファイルをご参照下さい。
※発表希望が多数の場合は、選考させていただく場合があります。発表が採用された方には、1月中にお知らせします。

■都市計画講演会
1.講演-1:「福島の復興と課題」(仮題),復興庁福島復興局次長 中村伸也
  講演-2:「田村市都路町の復興に向けた住環境整備構想」(仮題),東京大学教授 出口 敦
2.日時
 2015年3月8日(日)13:00-14:30 (予定)
3.会場
  コラッセふくしま(福島駅前)

※問い合わせ先
日本都市計画学会東北支部総務企画委員会 南東北ブロック研究発表会担当
東北芸術工科大学 教養教育センター教授 古藤浩 koto.hiroshi@aga.tuad.ac.jp

発表要旨原稿の作成要領 MSWord file

投稿者: mokmr 投稿日時: 2014-12-12 21:03:22 (504 ヒット)

2014年度日本都市計画学会東北支部 
「北」東北ブロック研究発表会と都市計画講演会の同時開催のご案内

2014年12月 日本都市計画学会東北支部総務企画委員会

日本都市計画学会東北支部では、会員の皆様の日頃の研究活動や取組事例を報告していただき、研究交流を図る場として、2014年度南東北ブロック研究発表会と第3回都市計画講演会を下記の日程で開催いたします。
本会で発表を希望される方は、以下の事項を参照の上、2015年1月24日(土)までに発表申し込みを提出のうえ、2015年2月20日(金)までに発表要旨原稿をご提出下さい。また,都市計画講演会は,「北」・「南」のブロックを問わず多数の参加をお待ちしております。

■「北」東北ブロック研究発表会
1.日時
 2015年3月7日(土)14:30-17:30 (予定)
2.会場
 【予定会場】オガール紫波(紫波中央駅前)
3.発表応募資格
 原則として、発表者、連名者のいずれかが会員であること。
4.発表申込
論文タイトル、発表者名、連名者名、全員の所属、全員の会員種別を2015年1月24日(土)までに、 下記問い合わせ先までメールにてお知らせ下さい。
5.発表要旨原稿の投稿
発表要旨原稿の作成要領に基づき発表要旨(A4版用紙2枚または4枚)を作成し、2015年2月20日(金)までに、そのPDFファイルを電子メールで下記問い合わせ先まで送付して下さい。
発表要旨の様式につきましては、別添ファイルをご参照下さい。
※発表希望が多数の場合は、選考させていただく場合があります。発表が採用された方には、1月中にお知らせします。

■見学会および講演会
1.テーマ 「オガールの魅力」
2.講師 岡崎正信氏(オガールベース 代表取締役)
3.日時 2015年3月7日(日)13:00-14:30 (予定)
4.会場 オガール紫波

※問い合わせ先
日本都市計画学会東北支部総務企画委員会 北東北ブロック研究発表会担当
仙台高等専門学校 建築デザイン学科 准教授 小地沢将之
kochizawa@sendai-nct.ac.jp

発表要旨原稿の作成要領 MSWord file

投稿者: mokmr 投稿日時: 2014-6-20 9:19:16 (1090 ヒット)

?防災集団移転の跡地利用はどう描かれるべきか?
公益社団法人日本都市計画学会 東北支部
社団法人都市住宅学会 東北支部


日本都市計画学会および都市住宅学会の会員の多くは東日本大震災からの復興支援に多く関わっておりますが、現在、震災から3年3ヶ月を経過し、多くの被災自治体で防災集団移転促進事業の工事が進められ、一部では工事が完了する状況になってまいりました。一方、そのような中で、防災集団移転の移転跡地については市町村によって買い取りが進められつつありますが、買い取り後の土地利用については復興にあたっての大きな課題となっております。
このような状況の中、下記のように「シンポジウム 防災集団移転の跡地利用はどう描かれるべきか」を開催することと致しました。ぜひ,ご来場下さい。


日 時:平成26年7月12日(土) 14:00-17:00

場 所: TKPガーデンシティ勾当台
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3-6-1 仙台パークビル2・3F

出席者:
○コーディネーター:北原 啓司  弘前大学教授
(都市計画学会東北支部長)
○パネリスト :星 雅俊 石巻市 復興政策部長
:小林 典明 東松島市 復興都市計画課 参事
:佐藤 淳 大船渡市 災害復興局土地利用課 係長
:姥浦 道生 東北大学大学院工学研究科准教授
:脇坂 隆一 東北地方整備局 都市調整官

会費:1,000円(資料代)
シンポジウム終了後に懇親会も行いますので,ご参加下さい。

連絡先:宮城大学事業構想学部 鈴木孝男
    Tel:022-377-8360
E-mail: suzutaka@myu.ac.jp

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